1.帯広保健所、北海道衛生部、北海道衛生研究部(技術指導)の三者が立入り検査を行っている。
2.立入検査機関が独自に調整した化学線量計を持込み、線量測定を行うことによるチェックを行っている。(15kradを越えていないかどうかのチェック)。
また、帳簿のチェックにより、現場サイドで測定している1日1回の線量測定の遵守及び線量、照射馬鈴薯の量の確認が行われている。